01
資格・講習修了
日本眼科学会認定専門医、眼科PDT認定医、オルソケラトロジー講習会修了、ボツリヌス治療講習修了。
白内障手術・緑内障手術のご案内
DIRECTOR
院長 松山 真弘。
日本眼科学会認定眼科専門医。
大阪市鶴見区・今福鶴見駅から徒歩1分。
大阪鶴見まつやま眼科の院長、松山真弘です。大学病院・総合病院で眼科診療に従事し、2023年6月に当院の院長に就任しました。
当院では白内障手術と、白内障手術に併せて行う低侵襲緑内障手術に対応しています。手術を考えるときの疑問から、その後の通院まで、目の状態と生活上のお困りごとを確認しながら診療を進めます。
01 院長紹介
日本眼科学会認定眼科専門医。2013年に帝京大学医学部を卒業後、関西医科大学付属病院での研修を経て眼科診療に従事しました。
白内障だけでなく、緑内障、角膜や網膜などの状態も確認し、見え方に関わる要因を整理して治療をご提案します。
診療への思い
02 診察から術後まで
当院の白内障手術では、手術前の診察、手術、手術後の診察まで院長が担当します。手術前に伺ったお困りごとや検査結果を、術後の見え方の確認にもつなげます。
手術後は、視力だけでなく炎症、眼圧、眼内レンズなどの状態を診察します。見え方の変化や点眼で気になることは、通院時にお伝えください。
03 診療で大切にしていること
同じ視力でも、必要な見え方は仕事や趣味によって異なります。運転で標識を見たい、料理で手元を見たい、本を読みたいなど、普段の場面を具体的に教えてください。
眼内レンズは、検査結果とよく見る距離、眼鏡の使い方などを踏まえて医師が検討します。手術の効果だけでなく、眼鏡が必要になる場面や、光の見え方などの注意点もご説明します。
04 院長の経歴
| 年 | 経歴 |
|---|---|
| 2013年 | 帝京大学医学部 卒業/関西医科大学付属病院 研修医 |
| 2015年 | 関西医科大学付属病院 眼科 |
| 2016年 | 大阪府済生会野江病院 眼科 |
| 2018年 | 関西医科大学総合医療センター 眼科 病院助教/松山眼科医院 副院長/摂南総合病院・萱島生野病院 眼科非常勤医師 |
| 2019年4月 | 関西医科大学総合医療センター 眼科 助教 |
| 2019年8月 | 大阪府済生会野江病院 眼科 |
| 2023年6月 | 大阪鶴見まつやま眼科 院長 |
05 資格・所属学会
01
日本眼科学会認定専門医、眼科PDT認定医、オルソケラトロジー講習会修了、ボツリヌス治療講習修了。
02
日本眼科学会、日本眼科医会、大阪府眼科医会、日本眼科アレルギー学会。
06 ご来院のご案内
当院は大阪市鶴見区鶴見3-5-15にあります。白内障と診断された方、手術を勧められた方、見えにくさの原因を調べたい方は、一般診療でご予約ください。
紹介状やこれまでの検査結果をお持ちの場合は、ご持参ください。現在使っている目薬や飲み薬が分かるお薬手帳、普段の眼鏡も、診察で状態を把握する際に役立ちます。
QUESTIONS & ANSWERS
術前の診察から手術、術後の診察まで院長が担当します。手術方法や見え方の疑問は、術前の診察でもおたずねいただけます。
見たい物までの距離、夜間運転、細かな作業、今の眼鏡の使い方をお聞かせください。検査と合わせて術後の見え方を考えます。
当院では、白内障手術と同時に iStent inject W を用いる低侵襲緑内障手術を行っています。緑内障の種類、眼圧、視野、隅角などの検査から適応を判断します。